ゆーり(TikTok)の本名や高校などwikiプロフ!彼氏はいるのか調査!

ゆーりのwikiプロフ TikTok

 

みなさん、TikTokerのゆーりをご存知でしょうか。

 

ゆーりさんは580万人のフォロワーをもつインフルエンサーです。

 

そんなゆーりさんは一体どのような人物なのか気になったので本名や高校などプロフィールについて調査して参りましたのでご紹介します!

 

人気者で可愛いのできっと彼氏はいるだろうと思い、その件も調べてきました!

 

それではゆっくりご覧になってくださいね。

ゆーり(TikTok)の本名や高校などwikiプロフ!

 

この投稿をInstagramで見る

 

ゆーり🍎🐥(21)(@0906yurin)がシェアした投稿

 

ゆーりさんの本名は岡村祐里(おかむら ゆうり)です。

 

まだ21歳で若いです!

 

それでは詳しくプロフィールを見ていきましょう!

 

ゆーりのwikiプロフィール

  • 愛称:ゆーり
  • 本名:岡村祐里(おかむら ゆうり)
  • 生年月日:2000年9月6日
  • 出身地:鹿児島
  • 血液型:O型
  • 身長:154cm
  • 高校:福岡女学院高等学校卒業
  • 大学:青山学院大学
  • 所属:W ventures
  • 好きな食べ物:ラーメン、寿司、チョコ
  • 趣味:映画鑑賞、歌、ダンス

 

「ゆーり」という名前は本名をもじった名前だったんですね!

 

そんなゆーりさんですが、現在TikTokのフォロワーがなんと700万人もいます!

この半年間で100万人以上も増えています。

 

700万人という数字がどれだけスゴイのか!

インスタグラムのフォロワー数ランキングと比較してみましょう。

1位:渡辺直美 950万人

2位:ローラ 690万人

3位:YUTA(中本悠太) 680万人

4位:水原希子 609万人

5位:山下智久 490万人

※2021年9月時点

 

なんとあの水原希子さんよりも多いです!

700万人ってもはや芸能人ですよね。

 

フォロワーを見てみると海外の方が結構多いようです。

 

ゆーりの経歴

ゆーりさんは女優の道を志し、中学の時に芸能事務所アクティブハカタに入所します。

 

アクティブハカタは橋本環奈さんが所属していたアイドルグループ「Rev.from DVL」を輩出させた事務所です。

 

入所後はCM出演したり舞台を踏むなどしましたが、地方での活動に留まり知名度はなかなか伸びませんでした。

 

そして入所から4年後に退所。

そのあと2018年4月からゆーりとしてTikTokをスタートしています。

 

ゆーりさんが人気が出始めたのは2019年12月末ごろです。

@0906yu_rinなんと、1万人まで400人を切りました‼️1週間でこんなに人が増えると思わんかった😳😳😳もっと沢山の人に応援してもらえるように頑張ります👊##おすすめ ##下書き♬ Heart Beat Remix – 중이🤪(jung)

 

撮影場所はハワイかグアムでしょうか?

綺麗な景色をバックに撮影した動画がバズって一気にいいねとフォロワー数が伸びていきました。

 

ここから人気TikTokerゆーりが誕生したわけですね!

 

 

ゆーり(TikTok)に彼氏はいる?

手をつないでいるカップル

 

結論から言うと、彼氏はいます。

 

その証拠となる動画がこちら。

(2021年8月投稿)

 

ゆーりさんのお相手はクマさんでした。

 

えー冗談は置いといて、実際のところ彼氏はいないと思われます

 

調べたところゆーりさんの持っているネックレスにはピンクトルマリンという天然石が使われており、愛を引き寄せる効果があるいわれています。

Armaiti公式サイトの商品紹介にも「あふれる愛を手にするように導いてくれることでしょう。」と書かれていることから、彼氏はいないと推測できます。

 

ちなみに2020年5月の投稿では彼氏はいないと公表しています。

【まとめ】ゆーりは21歳で現役大学生!彼氏はいない!

さて、ここまでご覧いただきありがとうございました。

今回は人気TikTokerゆーりさんのプロフィールについてご紹介させていただきました。

 

簡単に内容をまとめると、

  • SNS総フォロワー数604万人
  • 2021年9月現在、21歳
  • 本名は岡村祐里
  • 福岡女学院高等学校→青山学院大学在学中
  • 女優を目指しアクティブハカタに所属していた
  • 2019年12月末からTikTokがバズる
  • 彼氏はいない

 

今後フォロワー数がどれだけ伸びていくか楽しみですね!

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。